渋谷スポーツ共育プラザ&ラボ すぽっとはスポーツを軸とした渋谷区の子育て支援施設です。

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講師紹介

元女子プロテニス杉山 愛選手の母親 杉山 芙沙子

聖心女子大学文学部心理学科卒業。早稲田大学大学院(平田竹男研究室)修了。98年茅ヶ崎市にパーム・インターナショナル・テニス・アカデミー設立。元テニスプレイヤー杉山愛をサポートするチームのディレクター兼コーチを務め、04年文科省スポーツ功労賞受賞。現在、順天堂大学大学院博士課程で脳、自律神経学を研究中。スポーツをツールとした教育プログラムを提唱。

女子卓球平野 早矢香選手の母親 平野 美恵

昭和34年11月26日生まれ・昭和57年3月宇都宮大学教育学部卒業・昭和57年4月より平成18年3月まで栃木県内にて小学校教員として勤務 退職後は夫の会社「ひらのエステート」を手伝いながら、小学生の卓球の普及活動の一つとして「全国ホープス卓球後援会」の事務局を務める。自らも中学から現在まで卓球を続け、様々な大会に参戦中。

女子サッカー永里 優季選手の父親 永里 正彦

1960年東京都生まれ。長男がサッカーを始めたことをきっかけに1993年よりサッカー経験がない状態から育成年代の指導を始める。2007年より小中学生向け「生き方講話」、保護者向け「子育て講話」を実施。延べ1000人を超える生徒や選手、保護者と関わっている「指導者」、こども3人すべてをプロサッカー選手に育て上げた「父親」という、2つの視点から語る独自のコーチング理論を実践しながら「導くとは」「育むとは」を学び続けている。

男子フェンシング太田 雄貴選手の父親 太田 義昭

小学校教諭として40年間教壇に立つ。また、家庭では、3人のこどもの子育てを妻からの数多くのアドバイスにより積極的にこなす。さらに次男 雄貴と『継続は、力なり』をフェンシングを通して実践。北京オリンピック個人銀・ロンドンオリンピック団体銀・2015年世界選手権金に輝く。知・徳・体のバランスを考え育てる独特の子育て方法は、アイディアと好奇心・チャレンジ精神を大切にする。

男子体操内村 航平選手の母親 内村 周子

長崎純心女子学園卒業後、現在の長崎県立大学卒業その後体操教室で幼児体育の指導にあたる。
1992年に夫和久氏と共にスポーツクラブ内村を開設。
2歳から大人までの体操を指導。クラシックバレエ教師(Shuバレエスタジオ)も行なっている。
現在スポーツクラブ内村・Shuバレエスタジオで幼少から大人の方までの指導に携わっている。

スポーツペアレンツジャパン代表 村田 一恵

スポーツを頑張るこどもを持つ保護者向けに、親ができるサポート(ケガの対応や予防、安全な環境づくり)についての情報を発信。

エームサービス株式会社 高橋 文子

日本オリンピック委員会味の素ナショナルトレーニングセンターでの栄養指導に従事。 管理栄養士、公認スポーツ栄養士。

エームサービス株式会社 勝又 瞳

管理栄養士・公認スポーツ栄養士
東京家政大学卒業
アスリート寮、プロ野球チーム等で栄養管理業務を担当。