渋谷スポーツ共育プラザ&ラボ すぽっとはスポーツを軸とした渋谷区の子育て支援施設です。

共育プログラム紹介

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共育プログラム紹介

子育ての知識と信頼関係によりこどもの能力を最大限伸ばすことに必要な事柄を包括的に学ぶ教室です。

<教室例>
1.こどもや指導者との関係構築
2.オリンピアン・パラリンピアン保護者体験談
3.スポーツ栄養学と健康管理
4.怪我やトラブルへの対応
5.その他専門家から保護者が学ぶべきこと

各教室は専門家が担当します!
■オリンピアン・パラリンピアン保護者
■食育(管理栄養士、公認スポーツ栄養士)
■怪我・病気等の医学情報(トレーナー)
■各分野の専門家

対象 こどもに関わる全ての者
■保護者
■指導者(保育士、幼稚園教員、スポーツ指導者等)
時間 1回(4教室)2.5時間 1教室30分又は60分
開催頻度 年6回
プログラム説明 子育ての知識と信頼関係によりこどもの能力を最大限伸ばすことに必要な事柄を包括的に学ぶ教室
1.こどもや指導者との関係構築
2.オリンピアン・パラリンピアン保護者体験談
3.スポーツ栄養学と健康管理
4.怪我やトラブルへの対応
5.その他専門家から保護者が学ぶべきこと
対象 こども(小学生) 大人(保護者、大学生) ※ダブルダッチはこども(小学生)のみ
時間 1回あたり2時間
開催頻度 月1回
プログラム説明 1.世界ゆるスポーツ協会と協力して、ゆるスポーツを体験することができます。
2.スポーツを生み出すワークショップを開催します。
3.世界ゆるスポーツ協会とNPO法人D-SHiPS32で新しい分野である「ゆるスポダイバーシティ」を展開していきます。

子育てに必要な「正しい」医学的情報を得て、多くの情報にまどわされない軸を作ることを目的とします。

<教室内容例>
・予防接種の知識(1歳児検診、3歳児検診など)
・アレルギー(食物アレルギー、ハウスダスト、化学物質、アトピー性皮膚炎など)を持ったこどもへの対処
・子どもに特化した病気(小児の病、小児喘息、突発性など)
・グレー(ADHDなど)な子について
・正しい、賢い「小児科」のかかりかた
・万が一(ケガ、事故、病気)の際の備えと対応
・各専門医を招いての講義(小児科、内科、耳鼻科、整形外科、形成外科、皮膚科、眼科、循環器科、歯科、婦人科)
・薬の飲み方の注意(薬剤師の話など)

対象 保護者
開催頻度 月1回
プログラム説明 子育てに必要な「正しい」医学的情報を得て、多くの情報にまどわされない軸を作ります。

食についての意識や理解を深め、次世代を担うこどもたちの心と身体を健全に保つことを目的とします。

<教室内容例>
・乳幼児、幼児期に必要な栄養、食事の工夫について
・「好き嫌い」をなくす(減らす)方法について
・小食、過食のこどもへの対応について
・食物アレルギーのある子どもへの対応について
・食事の際の工夫、バランスの良い食事のとり方
・おやつや夜食の工夫、受験や試験前後の食事のとり方
・病気の時の食事について(胃腸炎、下痢、便秘、風邪など)

対象 幼児・小児保護者
開催頻度 月1回
プログラム説明 食についての意識や理解を深め、次世代を担うこどもたちの心と身体を健全に保つことを目的としています。

子育てでのイライラや怒り(夫婦間、舅姑間、ご近所関係なども含め)をうまくマネジメントする方法を得ることを目的とします。

対象 保護者
開催頻度 月1回
プログラム説明 かっとなる自分や怒り(夫婦間、舅姑間、ご近所関係なども含め)を上手くコントロールする方法を学ぶことができます。

子育てにかかる費用(保育園、教育、保険など)とその資金繰りについての知識を得ることを目的とします。

対象 保護者
開催頻度 月1回
プログラム説明 子育てに関するお金についての正しい知識や、賢く家計を管理する知識や情報を得ることができます。

子どもを導くため、まず自分を客観視する
こどもを導く際には、ある出来事やその場の環境の中で、自分を中心として考えるのではなく、自分とこどもの状況を冷静に捉えて、こどもにとって「今」何が一番良いのかを判断することが重要です。
すぽっとで学べるプログラムには、こどもを導くために、まずは自分を知ることを学びます。

貴重な体験談から学ぶ
不安や悩み、数多くの課題にどう向きあっていけばよいのか、親が一人で迷い抱え込むには、その悩みは大きすぎるもの。
コーチ、フィジカルトレーナー、ケアトレーナー、栄養士、マネージャーなどについては、専門性を高める学校はありますが、親としてのあり方や経験を学べる教育機関はありませんでした。ここにはその貴重な学びの場があります。

対象 保護者、指導者、教育者、パラリンピック関係者、メディア
時間 1回あたり 1時間30分
開催頻度 年2回
プログラム説明 子育てに関するお金についての正しい知識や、賢く家計を管理する知識や情報を得ることができます。

ねらい(達成により得られること)
スマイルシップスポーツプログラムを提供する担い手を育成する
マネジメントの手法を用いり、指導者の一番を引き出す

目的(達成すべきこと)
指導者の一番を見つける プログラムの担い手自身の一番が何かを知り、自分らしさを表現できるようにする

対象 保護者
開催頻度 年10回

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